僕の彼女と絶倫ゴリ先輩

僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第3話 ゴリ先輩のデカチ○に綾香絶対服従 ネタバレ

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あの清純な綾香がちょっとおっぱい触られただけで濡れててちょっと弄られただけで本気汁が出るって
相当エロいこと考えてるというかゴリ先輩のセック〇が相当好きなんですね

今までしたセック〇が良かったからまたあの快感を与えてもらえると思って濡れているんでしょうね

そんな綾香の姿を見るのは本当に嫌だし見たくない姿だし
自分には見せた事ないくらい喘いでるところだし
自分とのセック〇のときはなかなか濡れないのに…

もうどうでもいいやってなりそうですけど…

まだ見てるハジメ…

もう見ない方がいいんじゃないかって思うんですけどね…

まあ私からすればこんなに綾香が

あの清純な綾香が乱れてる…
それもありえないくらい
ド変態な顔して

咥えたり
自分から入れたり
ゴリ先輩の命令に従ったり
で抜きどころ満載なので見ますけどね

清純で真面目な女の子が乱れまくるのって一つの抜ける黄金パターンですよね♡

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僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第3話 ゴリ先輩のデカチ○に綾香絶対服従 ネタバレ

あ、え?
ちょっと
あの、もうハジメちゃん
来ちゃうかも

ダイジョウブヨユーだよ
綾香もこんなマ〇汁垂れて
んだから
またイカせてやるから
ちょっと臭いかいじゃお

クンクンと綾香のマ〇コの匂いを嗅ぐゴリ先輩

うわーすんげー
綾香のマ〇汁
すんげーメスの
匂いしてんぞ

やだぁ
変な事
言わないで

やだって
言ってるけどどんどん
マ〇汁溢れてきてんじゃん

お前やっぱ
スケベな女
だよなー
変態の臭いだよこりゃ

ハァハァ
違う
そんな事
ないです

あの綾香にこんな
下品な言葉を
言うのも信じられないですが
綾香が言われて興奮してる事が
ショックでした…

そしてそれを
裏付けるように
綾香はイカされ
ていました

あぁん
あっ、それ
そこヤバい
あぁ
イイ
気持ちイイ
ダメぇ
やだ
イッちゃうねぇ
イクぅ
あっ
イクぅ

ほんの数十秒
舐められただけで
イクなんて本当に
信じられなかった
こんな感じてる
綾香ははじめて
見ました…
僕の時とは
全く違う反応
です…

あぁっ
はぁうぅ
出ちゃう

ゴリ先輩は
誰でも潮吹き
させると聞いて
いたけど
綾香だけは
そんな事ないと
思っていた…

また
出ちゃう
これ凄い
気持ちいい
ねぇ、また
イッちゃう
イクぅ

おし!じゃ
イれっか!
お前だけ
イってんじゃ
ねーよって
話だよな?

え?あの
待って!
ホントに
ハジメちゃん
来ちゃうよ

知らねーよ

あ、待って
また生で
するの?

は?俺ら
いつも生
じゃん

二人の会話から
何度もエッチを
してるのが
分かりました…

でも、もう
いい加減
危ないよ
中には
出さないで
ください

あー
出すとき
考える

あっ
待って
あぁ
そこダメ
待って
奥ダメぇ

結局生挿入を
許したと思ったら
あっという間に…

もうイッちゃう
い、イグぅ
はぁうっ
はぁあぁ
あふぅっ

何だよ、もう
イッてんの?

綾香を中イキさせる
のが僕の目標だったのに
こんなにあっさりと…

おらっ
起きろ
お前の
番だよ

はぁうっ
凄い
おっきい
綾香から漏れる
ように発せられたセリフ…

デカい方が
いいべ?

あぁん
凄い
中が
いっぱいに
なってる
またイッちゃう
ダメぇ
またイク

一番聞きたく
なかったセリフだ

ひっ
イぐぅ
ハァハァ
奥までいっぱい
すごい
気持ちイイ

どうせ
ハジメじゃ
イカねーべ?
なぁ?
あいつ短小だろ?

薄々気付いていた
僕が小さい事を…

はぁあ
すごいぃ
まだずっと
気持ちイイ

いずれは
ぶち当たると
思っていた
粗チ〇問題…
デカければいいって
もんじゃないのは
知ってる…
でも、デカいのが
好きな人もいるのも
事実…
それが
よりによって
綾香だった
なんて…

駅弁
いっちゃう?
激しいの
ガンガン
行こうぜ!
なぁ?
ハジメと俺
どっちが
気持ちイイ

ハァハァ
そ、そんな
言えないですぅ

そして…
一番恐れていた
僕との比較…

俺はお前が
一番だぞ!

ハァハァ
ほ、ホント
ですか?

そうだよ
お前はどう
なんだよ!

先輩の気持ちイイですぅ

どっちがだよ!

ハジメちゃん
よりも
先輩の方が
気持ちイイ
あぁ、ダメ
イクぅ
はうっ
あぁん
ハァハァ
凄い
気持ちイイ

じゃあもう
ハジメとは
セックス
すんなよ!

ハァハァ
でも…

俺はお前が
一番だって
いってんだろ?

はい…

じゃあお前も
すんなよ!

ハァハァ
はい…
分かりました

力づくだったとか
脅されたとか
弱みを握られたとか
そうであって
欲しかった…

あぁん
あぁっ
これ凄い
気持ちいい

じゃあもう
ハジメとは
別れちまえ
なぁ?

え?まって
それは
ハァハァ

いいから!
俺が別れろって
言ったら別れろよ!

あぁん
は、はい!
別れます!

俺の事好きか?

はい!
先輩の事
大好きです
ホントに
好きぃ

それはまさに、
洗脳の瞬間を
見てるようでした

あぁん
先輩
ホントに
好きです
凄い
好きぃ
別れたら
付き合って
くれる?

俺の女って
事は中〇し
肉便器って
事だぞ?

付き合って
くれるん
ですか?

だ・か・ら!
中〇し肉便器
でいいか
聞いてんの!

彼女にして
くれるなら
いいです!

じゃあ
中に出すぞ

え?あの…

出すぞって
言ってんだよ!

はい!
出して
中に出して
ください!

いぐぞぉ
おぉうっ
出る
おあぁ

はぁん
あぁ
凄い
凄い
出てる
嬉しい
これからは
いつでも
出していいよ
先輩の全部
受け止め
ますからぁ

単純にセック〇で
寝取られる…
こんな悔しい事は
ありません…

あー出たー
いいマ〇コだ

ハァハァ
嬉しい
今日から
彼女でいいん
ですよね?

はぁ?
言ってねーよ

え?さっき

だから
肉便器で
いいか聞いた
だけじゃん

えー
ヒドい!

セフレも
彼女も
一緒だべ

違います
彼女が
いいです

もうこの話
いいよ

最低!

もうどう足掻いても
立ち直れないと
思いました…
こんな明確に勝敗の
結果が出るなんて…
何であの綾香が
こんな風に変わって
しまったのか

でも今思えば
こうなる可能性が
会った事に
目をつぶっていた
自分がいました…

実は温泉旅行の後
千絵ちゃんからの
報告と、綾香からの
報告に違うところが
あったんです…

綾香はある事実を
削除して僕に
伝えていました…

あの話には
まだ続きがあって
千絵ちゃんが
翌朝起きると
部屋の露天風呂で
綾香がフ〇ラを
していたらしい…
もう酔いは完全に
醒めてる時間だった
から千絵ちゃんも
引いてしまったん
だそうだ…

声は聞こえなかったけど
強要されてるというか
仕方なく的に見えたらしい

その後もフ〇ラだけ
じゃ終わらなくて
普通に挿入しはじめ
たらしいんだ…

命令はされてる
様子だったけど
そこまで抵抗感が
ないように
みえたって話だった

でも千絵ちゃんは
この話も綾香は
告白すると勘違い
していたんだろう

結局、綾香から
この話を聞く事は
なかったけど…

部室での行為を
目撃した翌日…
待ち合わせの時間に
居なかった綾香は
何時間も後に
慌ててメッセージを
よこした

僕は別れ話かと
思ったけど
ゴリ先輩に彼女に
してもらえなかった
んだろう…綾香は
必死で謝っていた

でももう
今さら元通りには
話せない…これからどうする
のがベストなのか
考えていました

すると

あ!
ハジメ君!
ちょっと
あんた何
やってんの!

つづく!

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僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第3話 ゴリ先輩のデカチ○に綾香絶対服従 感想

ちょっとこれはハジメからすると超トラウマ急ですよね(´;ω;`)

目の前で彼女が…幼馴染の大事な友達が…ヤラれてる…

でもこれが無理矢理だとか脅されてだったらそれはそれでトラウマですけど
合意の下でしかもどちらかと言うと彼女綾香の方がむしろゴリ先輩のことを好きになって
やっている…

自分はイカせたこともないのに
ゴリ先輩には少し舐められただけでイかされて
しかもはっきりと綾香の口からハジメよりゴリ先輩の方がイイ
気持ちイイ
大好きという言葉まで出てしまった…

もうハジメは綾香とは今後付き合っていくつもりはもちろんないでしょうけど
何でこんなことになってしまったんでしょうね…

そもそもハジメがもっと綾香にセック〇で快感を与えていればよかったと思うんですよね

たしかにハジメは短小ですけど手技とかいろいろやりようはあると思うんですよね…

もう後の祭りですけど
今後の付き合った彼女も同じようなことにならないようにしっかりとテクを磨いてほしいですね(^^;

しかし清純だった綾香があそこまでエロい顔して喘いでるところを見ると
抜けますね♡

乱れて乱れて乱れまくってるといった感じです(*´Д`)

女の人ってデカいちん〇んを見るとあんなエロい顔になるんでしょうか?(笑)

もう本当に大好物がきたって言うような顔しますよね

自分のちん〇んとダブらせて抜いちゃいました♡

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