僕の彼女と絶倫ゴリ先輩

僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第2話 ゴリ先輩の太いものが何度も彼女を貫いて… あらすじネタバレ感想

101061700_BookLiveコミック【AC】僕の彼女と絶倫ゴリ先輩※スマホ専用

巨乳だったら誰でも声をかけて
しかも狙った女は確実に虜にする程の巨根とセック〇テクニックの持ち主である
ゴリ先輩…

そのゴリ先輩に大事な幼馴染の彼女綾香をとられないように
ハジメは夏は出来るだけ綾香の胸を目立たないような服を選んだりして警戒していた

しかしもうすぐ秋になろうかという時期に
ゲリラ豪雨に会い綾香の胸が雨に濡れて巨乳がバレてしまった…

それからは出来るだけ綾香を一人で行動させないなど厳戒態勢でいたが

綾香と親友の千絵ちゃんが女二人で行った温泉旅行の旅館にゴリ先輩も泊まりに来ていた

どうやら噂を聞きつけて同じ日に同じ旅館に泊まりに来ていたそうだ…

綾香と千絵ちゃんが部屋で良い感じで酔ってきたころを見計らって部屋に入ってきたゴリ先輩

偶然を装うしサークルの先輩だし断り切れず一緒に飲むことに…

もうここまできたら
ハジメにとっては地獄絵図しか待っていないですよね…

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僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第2話 ゴリ先輩の太いものが何度も彼女を貫いて… ネタバレ

とんでもない事になっていたそうだ…

もう覚悟はしていたが…
その話を聞いた時は衝撃が凄すぎて
手足がガクガクしていた…

もちろん千絵ちゃんは
慌てて止めに入ってくれた

でもこれが良くなかったみたいで…

先に千絵ちゃんが
ヤラれてしまった…

千絵ちゃんは
タフだから
酒の上での失敗談
みたいに話してくれたけど

普通の女の子なら
絶対トラウマになるだろう…

千絵ちゃんには
申し訳ない事をしたと
思う反面

何で人を呼んだり
大声を出して
助けを呼ばないんだと
八つ当たりする
気持ちもあった

その後
千絵ちゃんは
酔ってるのと
疲労感とで
記憶が飛んで

次に気がついた時には
綾香もやられていた
そうです…

余裕ぶって必死で
平静を装いましたが
胸が苦しくて
吐きそうでした

実は嫌な予感は
していました…

その日の夜
電話した時に

綾香の様子がおかしいなと
思っていました

何だか電話越しに息の荒い綾香でした

そして一番悔しい事に…

綾香は中〇しされてしまったそうです

僕が結婚するまで
とっておいたのに

ありえない
本当に悔しい
許せない…
こんな事なら
僕が先に
しておけば…

千絵ちゃんも
酔いと疲労で体が
動かなかったそうです

そして気がつくと
中〇しされて
放置された綾香が
横たわっていて

綾香のアソコからは
もの凄い量の精〇が
溢れていて
その量は
一度や二度の量では
ないと思うと
言ってました…

美沙先輩のを見てる
だけに、想像しただけで
狂いだしそうでした

これを聞かされた日は
一晩中外をフラフラし
泣いていました…

綾香にも電話する気に
なれずにいたので
話もすることなく
数日が過ぎていました

ゴリ先輩を
ボコボコにして
やりたいと
思っていたけど…

正直ビビッていて
それを認めたくない
あまり、綾香にも
悪いところがあるなんて
思うようにも
なっていた…

でも、この話を
千絵ちゃんが
してくれたのは
理由があって

綾香が僕に
全てを話そうと
決心したから
だそうなんだ…

だから僕も
綾香と向き合う
と決心した

そして綾香と会って
綾香からも話を聞き
その全てを受け止めた

電話が来た時に
助けてと言えば
良かったと
綾香はずっと後悔していた

綾香のせいにしようとした
自分が恥ずかしくなった…
そして二人とも
この事は忘れて
前を向くことに
決めたんだ

ただ、情けない事に
ゴリ先輩と
揉めなくて済むと
ホッとした自分が
いた…

そしてその夜
僕は綾香を
激しく抱いた

今までとは
違う、僕の
オスの顔を
見せてやる
んだと思って

ゴリ先輩に
先を越されたが
生で挿入して
ゴリ先輩を
忘れる
ように
荒々しく10分以上も
激しく腰を
振り続けた

人が変わった
僕に綾香も
少し困惑して
いたようだ

あぁ
イクよ
イッちゃう
あはぁあ

さすがに中〇しは
出来なかったけど

はじめて綾香の
体に直接精〇を
かけることで

ゴリ先輩に
汚された体を
上書きしたかった

そして
もうこれからは
綾香を絶対に
一人にさせないと
固く誓ったんです

それから僕たちは
少しづつだけど
昔みたいに
戻れるよう努力を
続けた

と言ってもやはり
エッチは当分
無理みたいで
あれが最後だった

デートの数も減ってしまい
ここ一週間は
メッセージだけ
やり取りしてる

でも今日は
久しぶりに学校
帰りにデートの
約束をした!

エッチは
出来ないけど
可愛い顔を
見れるだけで
幸せだよ

ただちょっと
最近の綾香の服装に
変化が出てきて…

露出が
激しくなった

明らかに…

ゴリ先輩に
巨乳がバレて
しまったから
隠す必要も
ないんだけど

それにしても
あんな服が
趣味だったのか
疑問でした

そんなモヤモヤを
抱えつつ早めに
待ち合わせの
サークルの部屋
に向かうと…

信じられない
事が…

綾香がゴリ先輩の
モノをしゃぶって
いたんです…

突然すぎて
一体どういう
状況なのか
分かりません

最初は無理矢理
やらされてると
思いましたが
違いました…

綾香上手くなってんじゃん

上手くなってる…?

あれ?
何で朝と
服が違う?

まさか
午前中から
二人一緒?

お前が今日夜は無理って
言い出したんだからさ
夜の分まで
ヌケよ
ちゃんと

ごめんなさい
いい加減
会わないと
まずいから

しらねーよ
そんなの

な、何だよ
それ…
何普通に会話してんの?

その時の僕には
全体が見えて泣く
うろたえるしか
ありませんでした

マジで
何だよコレ

いつから?
え?旅行から
帰った後?

綾香こっちとゴリ先輩に腕を引っ張られて

あっ
はい

と従うように返事する綾香

ゴリ先輩に耳を舐められ

感じて声を出す綾香

今日やっぱ
やめれば?

あんっ
それは…
今日は行かないと
あっ
あんっ

こんな乳首
コリコリ
させて?

やぁんっ
言わないで

だってもう
一週間以上
断ってるし

綾香の言い方が
僕とデートには
行きたくないと
言っているように
聞こえました…

じゃあ
美沙でも呼んで
処理させるか

ごめんなさい
その代わり
明日だったら

明日のことは
知らねーよ
お前よりイイの
見つかるかも
しんねーじゃん

明日だったら?
僕にはずっと
忙しいって
言うくせに…
何でゴリ先輩には
簡単に予定を
開けるんだ

うおっ
相変わらず
マ〇汁がすげー女
うわっ
何これ?
すんげー
糸引いてん
じゃん

え?
ウソ
やだぁ
ごめん
なさい

お前午前中ヤッてから
洗った?

洗いましたけど…
ホントごめんなさい

え?
なに?
今濡れたの?
乳首ちょっとイジられて?

恥ずかしい
言わないでください

僕とエッチする時は
なかなか濡れないのに
この時は真白な
本気汁が出て
いました…

つづく!

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僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第2話 ゴリ先輩の太いものが何度も彼女を貫いて… 感想

作者のあくいがありますね(笑)

何がってハジメが綾香とセック〇をしてるシーンがあるのですが
ゴリ先輩と比較して
ちん〇んもちっさく書かれ過ぎですね(笑)

まあ実際そうなんでしょうけど(^^;

ハジメはゴリ先輩とセック〇で張り合ったら勝ち目はないですよね(^^;

10分以上も腰を振ったとか誇らしげに書いてますけど
ゴリ先輩は〇1日とかですからね(笑)

ゴリ先輩は彼氏でもないのに堂々と中〇ししてるのに
ハジメは生で入れるのがやっと…

そこは女の子の気持ちを考えると
中で出さない方が好印象の場合もあると思うし
それが優しさで正解ですけど
オス力という点ではやっぱりなんかゴリ先輩に完売してる感が余計にでちゃいますよね(^^;

出したものもゴリ先輩はドバー!って感じですけど
ハジメはぴゅっぴゅっって感じで
なんか弱いです(^^;

綾香とセック〇したあと
これからはもう絶対に綾香を
一人にさせないと
固く誓ったんですが…

その後全然綾香と会えてないですしね(^^;

こりゃだめだ(^^;

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